北区花火大会2023噂の穴場5選(MAP)!有料チケット&屋台情報まで!

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今回で記念すべき第10回を迎える北区花火会2023!
昨年は3年ぶりの花火会となり、協賛の方のみ入場&オンラインでの中継映像というカタチで
北区花火大会魅力を伝えてきましたが、

今回は第10回目というアニバーサリーフェスティバルです。
なので、10年間の集大成であると同時に気合いと
想いが詰まった花火大会になることは間違いなしです!

今回の北区花火会は、最高に素敵な花火で秋の夜空を彩ることになるので、必見ですよ!

ちなみに花火大会ではなく、花火会です。
地元の民間団体が中心となって行う、北区にかかわる人々が
みんなでつくる花火大会という意味合いです。

そんな気になる北区花火会の穴場情報、有料席、屋台、などをMAP付きで紹介しますね。
見どころ満載な花火大会だけに混雑に備えて穴場スポットをうまく活用してください。

この記事を読んで、「やっぱ正規会場から見たい!」と思われた方のために、
正規会場のチケットや近隣のパーキング情報も調べましたので参考にしてくださいね!
(*2023年の情報は9月14日の時点です。有料チケットなどすでに売り切れている場合があります。)

目次

北区花火大会2023 穴場5選はココだ!(地図付)

北区花火大会【2023】の穴場スポット全部で4個あります。
打ち上げ会場は河川敷なので、比較的広範囲で見やすいです。

混雑を避けてのんびり鑑賞したい方や、帰りの渋滞にできるだけ巻き込まれたくない方は
うまく利用してみるといいですよ。

  • 川口側の荒川の土手
  • 荒川運動公園
  • 鹿浜橋
  • 都市農業公園

また、河川敷は風が吹きやすいので、肌寒くなります。
あたたかい飲み物や防寒具を忘れずに。

防寒具の必需品としてシャカシャカ・カイロもよいですが、
繰り返し充電して使える電気カイロもありますよ。

温度調整もできて、5秒で発熱するという優れもの!
しかも色も選べるしスマホの充電機としても使えるので、かなり便利!

ちょっとしたタイミングでスムーズに出してあげるとかっちょいーです。
子供の習い事の帰り道とかでも利用幅は広がるので長く使えますよ。


①川口市側の土手

打ち上げ会場の向かい側(荒川を挟んで)。

埼玉県側の荒川河川敷は、真正面なのですごく花火が近くに見えます。
場所取りしている人もいますが、河川敷なので

そんなに窮屈になることなく座って見れます。
ただ、音楽は聞こえないので、見せ場でもある楽曲とコラボした
花火を味わいたい人は物足りないかもしれませんね。

最寄り駅は
JR川口駅から徒歩20分
川口元郷駅から徒歩15分 くらいです。

*真夏ではないので、15分くらい歩いても気持ちいい季節ですよ。

バスで行くなら、川口駅東口、赤羽東口、西新井駅から乗れます。

国際興業バスの「仙元橋」というバス停で降りれば、
徒歩5分くらいで土手までいけます。

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